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緊急警告!!『宗教の全てを解明』

宗教とは? 
 
 万物の創造主とは?
    様々な、宗教により、呼び名は、違っております。
   アッラー、ヤーウェイ、ブラフマン、梵天 等々。
   『大自然の大いなる意思』であり、『太陽の意思』『地球の意思』。
   その実体は、永遠不滅のものであり、磁場、磁気、電気、電子、素粒子、光 等々の、
   集合体。
   それらの意思は、同一であり、全ての源が、『太陽の意思』『地球の意思』。

 預言者とは? 
    万物の創造主の思い、教えの、代弁者。
   古来より、様々な、預言者が存在。
   宗教とは、思想であり、哲学であり、倫理。
   新たなる人類の文明を築くため、創造主は、『生きるための教え』という形で、新たなる
   預言者達を誕生させ、『人類の歴史』という物語を開始しました。
   モーゼの、『十戒』が、一切の根源。
   以降、予知能力、啓示、思考という形で、様々な預言者を基に、人々に伝えられ、現在に、
   至っているのです。
   モーゼ、孔子、仏陀、キリスト、ムハンマド、ノストラダムス、聖仙は、新たなる人類の
   文明を築くために、この世に送られた、預言者。
   『慈愛』『博愛』等々の、『幅広い愛』を基に、自由と、平等、平和と、幸福を目指し、
   人々に伝えられたのです。
   しかし、伝言ゲームと同じ。
   預言者から、弟子、信者等々を通し、後世に伝わるにつれ、教えは、曲げて解釈され。
   宗派となって、分裂し、また、異教間で、争うことに、なってしまったのです。
   全ては、『近親憎悪』『誤解』が、基となっているのです。
   地域、民族、生存環境等々により、創造主の名、預言者は、違うが、根本は、全て、同じ。
   万物の創造主の教えなのです。
   『人類の歴史』という物語の中での、最終局面。
   『人類への最後の審判』の役割を与えられたのが、『聖仙』。
   『聖仙』とは、『聖戦』の運命。
   権力者、聖職者の心に潜んだ、『魔の心』『アンチキリスト』を封印するために、
   姿を現したのです。
   幅広い『愛の力』をもとに。
   宗教とは、万物の創造主からの教え。
   宗教間で争うことは、勝っても万物の創造主、負けても万物の創造主。
   「人を殺せ!」という教えは、一切、ないのですよ。
   今こそ、宗教の枠を超え、宗派の対立を止め、あらゆる宗教の、原点に返り、原典を学ぶ
   のです。
   宗教とは、『救い』。
   弱者を救い、悩めるものを救い、貧しきものを救う。
   財力に余裕が有るものは、財力を。
   知恵が有るものは、知恵を使い、体力に、自信の有るものは、体力を。
   全てに、恵まれていないものは、やさしく微笑みなさい。
   貴方の、優しい笑顔は、周囲の人々に、安らぎを与えます。

    さて。
   預言者が、啓示を受けたとき、契約を結んだとき、必ず、未知の光、音、
   人物、物体の出現が在ります。
   私が、初めて啓示を受けたときも 部屋中に、聖なる鐘の音が、鳴り響き
   ました。
   ビックリして飛び起き、窓の外を見渡ましたが、いたって平穏。
   つまり、聖なる鐘の音は、私の脳裏にだけ、鳴り響いたのです。
   「これは、聖なる鐘の音!」と、テレパシーのようなもので、印象つけ
   られたのです。
   左手の甲に、創造主との契り、『アンチキリストを封印する7の紋章』を
   刻まれたときも 丁度、正午。
   いきなり、電気が走り、左手がはじかれ、『7』の紋章を刻まれたのです。
   こんなことを話しても信じては、もらえないのは、百も承知。
   預言者は、創造主と共に有るという思いだけで、いつ死んでも悔いはない
   からです。
   預言者の成すべきことは、『創造主の教え』を 後進に伝えること。
   しかし、預言者の伝えなければならないことは、いつの世も 時の人々に
   受け入れられるには、時を費やさなければなりません。
   一般の人には、預言者の悟りを開くまでの過程を、一気に理解することなど、
   不可能だからです。
   分かりやすく、簡単に、一から説明していかなればなりません。
   人類に対しての、『最後の審判』。
   これを免れるための、第一歩として、これより、全ての宗教の教えの、具体的
   な解明に入ります。

 宗教の教えを具体的に解明!
    創造主による、人類への戒めの初めが、モーゼの『十戒』。
   現代の宗教の根本は、この、『十戒』にあり。
   *モーゼ孟是人類を正す、初めの言葉ということ。
   創造主は、たった『十』の教えさえ、理解できない人類に、次々に、預言者を
   誕生させました。
   孔子、仏陀、キリスト、ムハンマド、ノストラダムス。
   地域、民族、生存環境等々の違いに合わせ、具体的な内容に変更。
   預言者達により、世界中に、語り継がれていきました。
   しかし、人類は、愚か。
   いくら、具体的に、教えを変化させても、宗教の根本である、モーゼの『十戒』の
   たった『10』の教えでさえ、守られていないのです。
   特に、この項。
   『殺してはならない』
   特に、人類の模範として、世界中の人々を牽引していかなければならないユダヤ人
   が、武器、兵器を作り、商売とし、戦闘行為を繰り返す。
   そこに、大きな、間違いがあるのです。
   だから、ユダヤ人は、創造主の、逆鱗に触れ、度々、『審判』を受けることになる
   のです。
   偶像崇拝し、モーゼにより、地の底に、叩き落された同胞の教訓を 数千年経過し
   ても理解できていない。
   数多くの『戒律』などよりも 創造主からの教え、『原典』を学べ!「十戒』を
   再度、徹底的に、脳裏に、叩き込め!と、いうことです。

 イスラム教を解明!
    さて。
   現在の、爆弾テロ。
   これは、イスラム教の、『誤解』によるもの。
   これに関係する、イスラム教の教えを幾つか、紹介いたします。
   『罰当たりどもが、進軍して来るのに出会った時、彼らに、背を見せては
   ならぬ。』
   『汝らに戦いを挑む者があれば、アッラーの道において堂々とこれを迎え撃つが
   よい。だがこちらから不義をし掛けてはならぬぞ。アッラーは、不義なす者ども
   をお好きにならぬ。』
   『向こうが止めたら、手を引け。まことに、アッラーは、寛大で、情深くおわし
   ます。』

 分かりやすく、解明すると、
   「敵が攻めてきたら、絶対に背を向けるな!戦え!しかし、こちらから、攻撃し
   てはならない。創造主は、攻撃しかけるものは、好かん!相手が、戦いを止めた
   ら、攻撃してはならない。アッラーは、心が、寛大であるから。」
   と、いうこと。

   つまり、イスラム教は、日本と同じ、『専守防衛』なのです。
   また、米国、NATO軍の、間違いもここにあるのです。
   武器を持って、イスラム教徒の中に入っていけば、敵!
   侵略者と、同様なので、攻撃を受けるのは、当然なのでは、ありませんか?
   相手の国の言葉で、会話できる兵が、何人存在していますか?
   他人の家に、土足で入り込むやり方が、そもそもダメ!
   いくら、ウソをついて、
   「貴方の国のために。」
   といっても 創造主に、ウソは通用しません。
   貴方がたの、心の中まで、全て、お見通しなのだから。

   さて。
   ムハンマドが、アッラーの教えを説き始めた当時。
   メッカは、偶像崇拝で、支配されておりました。
   ムハンマドが、アッラーの加護のもと、メッカを奪還する戦い。
   これは、他の預言者にも通じることなのです。
   『モーゼの十戒』もまた同様。
   『私の他に、他の神々があってはならない』
   この項。
   イスラム教の『アッラー』もユダヤ教の『私はアル(ヤーウェイ)』も
   民族により、呼び名を変えただけの、全知全能なる『万物の創造主』。
   近親憎悪であり、両者が争い、どちらが勝っても負けても
   『勝っても万物の創造主』『負けても万物の創造主』ということ。
   共存共栄。
   お互いが、腹を割って、話し合い、お互いの存在を認め合うことから、
   スタートするのです。

    キリストは、神殿で、金儲けをする者達と戦い、仏陀は、教団を利用し、
   金と権力を手に入れようとする、ダイバダッタと戦いました。
   おや?
   日本のキリスト教、仏教の中には、キリストの敵、仏陀の敵と、同様の生き方を
   しているものが多数。
   『世界に対する最後の審判』の前に、『日本に対する審判』は、ここにも原因が、
   あるのでは?

    さてさて。
   イスラム教徒は、1日5回礼拝します。
   その姿を日本人達は、『異様』と見ています。
   ん?
   待てよ?
   線香をたき、お坊さんを先頭に、単調なお経を読み上げている日本人だって、
   外国人から見たら、かなり、異様。
   つまり、真面目に生き、熱心で、敬虔な信者ほど、他人からは、『異様』と、見られて
   しまいますが、また、そう見ていた人達も 他人からは、『異様』と、見られている
   のです。
   それは、心の問題。
   自分の価値観が、全てではない。
   価値観の多様性を認め、全ての人達の存在を認めることが、重要なのです。
   イスラム教徒と、話をしてみてください。
   彼らは、皆、誇りをもって生きているが、他の人々に対しても とても親切です。
   彼らは、ラマダーン月の、断食によって、苦しみを共有することから、スタートして
   いるからです。

    ムハンマドの当時、隊商を組み、砂漠を行き交っていた人々は、わずかな食料、水を
   求め、様々な、争いの中で生きている者達を目の当たりにし、日々を送っておりました。
   あちこちで、トラブルは起き、死傷者は、日常茶飯事。
   ムハンマドもまた、隊商の一人として、争い、苦しんでいる人達をいさめ、また、助け、
   行き交っておりました。
   そんな中、アッラーの啓示を受け、人々に、『喜捨の精神』を説いて回り、義務化させ
   ていったのです。
   『貧しき者、困っている者達に、自らの富を 喜んで、分け与えさせてもらう。アッラー
   は、全て、お見通しであり、それは、自分のためである。』
   という精神。
   どうですか?
   仏教、キリスト教にも通じるものであり、より以上に、人々に対しての、施しの精神を
   厳格化させたものでは、ありませんか?
   イスラム教は、『慈愛』が、根本となっているのですよ。
   一部、『原理主義者』が行っている、無差別テロ行為は、『宗教の誤解』によるもの。
   また、それは、イスラム教だけでは、ありません。
   特に、『ユダヤ教』『キリスト教』信者が、権力者となっている、イスラエル、米欧諸国
   には、目に余るものが。
   他国に、『正義』の名の下に、軍隊を送る侵略者となっている現実。
   『モーゼの十戒』の、
   *隣人のものを 欲しがってはならない。
   *盗んではならない。
   *殺してはならない。
   を 全く無視。
   また、キリストの教えと、真逆のことをしているのですよ。
   『アンチキリスト』ということ。
   イスラム原理主義と、同様に、ユダヤ教、キリスト教信者の中にも『宗教の誤解』は、
   存在しているのです。
   そして、これをいさめるべき立場が、『仏教徒』なのです。
   真理を見抜くことと、救済の実践。
   右に、はみ出るものあらば、これをいさめ、左にはみ出るものあらば、これをいさめる。
   これが、『中道の精神』なのです。武士道に、通じているのです。
   しかし、日本の、仏教者が信じているものは、『知らぬが仏』。
   金儲けには、一生懸命だが、弱者の救済には、見て見ぬ振り。
   あえて、世界中の聖職者に告ぐ!
   『原点』に返れ!
   『原典』に返れ!
   『原天』に返れ!
   現在、『大いなる大自然の意思』による、『最後の審判』は、近づいている!
  

テーマ : 超能力・潜在能力
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